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骨盤調整でゆがみを治しバレエでもっと足長に見せる方法

骨盤調整でゆがみを治せば、歪みのせいで短くなっていた足も数センチ長く本来の脚の長さになるのはイメージつきますよね?
脚の長さが数センチ長くなるだけで、バレエのレッスンで鏡に向かって自分の姿を見たときに足長効果を実感できます。
ポワントでたてば数センチの長さの違いはもっと顕著に足長効果も実感できますからね。
下図をみてもらえば分かると思いますが、骨盤のゆがみを調整すると見た目も身長が伸びたように見え、猫背もなくなり、バレエで必要な体型にもなるのが一目でわかりますね。

「お尻=大殿筋を温める」だけ。

バレエのレッスンででおしりの筋肉が固まってしまう=骨盤の歪みの原因を作ってしまう?!

バレエをやっている人はよく先生に「おしりをしめなさい!」ってよく言われるでしょ?
言われなくてもピルエット回るときや足上げをするとき、一番ポジションで立つとき他、いろいろな箇所でお尻をしめることが多いです。
(ギューとしめるわけではないのですが、何も力をいれないわけではないですよね)
そうすることによって大殿筋に常に力が入ってしまう=おしりの肉が多少なりとも固まってしまい、骨盤の周りの筋肉を硬直さえてしまう。
結果骨盤の周りの筋肉が硬くなり動きにくくなるから、骨盤にへんな歪みが徐々にできてしまう。
だから私たちが自宅でできる骨盤のゆがみを改善するには、「おしりの筋肉=大殿筋を温めて筋肉をやわらかくほぐし、骨盤のポジションを動きやすくする」ことです。


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