体がスリム&腹筋も割れテンションアップの「バレエと糖質ゼロ法」

バレエではダイエット、食事管理がすっごく大切。

 

バレリーナなの体型を維持するためにガリガリに痩せすぎるほど、拒食症になるほど体を壊す食事制限はする必要はありません。

 

がしかし、バレエをやっていない人たちと制限なしに食べていたら太る一方。

レッスンしている人は十分理解できると思いますが、鏡の前でレオタードを醜い姿よりもちょうどよく痩せていて、レオタード姿も様になると嬉しいですよね?

 

踊りの見栄えもするし。

男性とパドドゥをするにしても太くて重いとやはり男性の腰やひざ・首に負担をかけてしまううのである程度痩せている体系のほうがベターです。

『バレエ 食事管理 糖質ゼロ』が超美味しい!

<フランスバレエ上達サロン>で会員の方だけに詳細をお伝えしている「フランスのバレエ学校栄養士監修の2週間・食事管理方法」の中では、お菓子に関してはは糖質・糖類ゼロで乳製品が入っていないものをダイエット期間は控えてもらっています。

 

そのため食事を楽しむ一環の一つとして、お砂糖を加えていない&乳製品以外のお菓子は食べられます。

 

今回はそのようなお砂糖を加えてなく、乳製品以外のお菓子でネットですぐに買えるものを選びました。夏や発表会、コンクールやバレエコンサートに向けて少し痩せた体を手に入れてましょ♪

 

いずれもアマゾンや楽天ネットショッピングですぐに買えます。

 

豆乳おからクッキー

砂糖、小麦粉、卵、乳不使用

1枚:19キロカロリー

プレーン、ココア、抹茶、紅茶の4種類

 

 

 

 

低糖工房のアイス

牛乳、生クリーム、安定剤(増粘多糖類)、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)、乳化剤

1個:59Kcal (タンパク質:1.7g、脂質:2.9g、糖質:2.9g、食物繊維:0.1 g、ナトリウム:27mg、ショ糖:0g)

10種類:ミルク、バニラ、チョコ、抹茶、マンゴー、ブルーベリー、あずき、黒豆きなこ、いちご、ミント

乳製品を扱っているので、「フランスのバレエ学校の2週間食事管理方法」のマニュアルの中では、乳製品を食べていい日が1週間で1日あるので、その時にいっしょに食べれば問題ないですよ!

 

これからの暑い季節、売り切れが続出しているので早めの購入がベターです。

 

濃いりんごゼリー 
濃いマスカットゼリー
濃いマンゴーゼリー 
濃い白桃ゼリー 

いずれも0キロカロリー、195g

コンビニやドラッグストアでも売ってますね♪
糖類ゼロ 粒あん
500g 、160キロカロリー
小豆(十勝産)、エリスリトール、塩/甘味料(スクラロース)

人気のつぶあんを「砂糖を使用せずに作っている」ので、あずきや和菓子好きにはたまりません♪

アイスクリームのトッピング、朝のトーストに付け加えたり、お茶と一緒にそのまま食べてもおいしいですね。

【おいしくってゼロ】シリーズのアイス

高知アイスです。
14~79.9キロカロリー
砂糖不使用

完璧に痩せてバレエ体系を身につける食事管理と糖質ゼロトレーニング

バレエダンサーも含め、ヒトが体を動かすエネルギーとして使う3代栄養素は糖質・脂質・タンパク質です。

 

どれが欠けても体力不足や栄養不足になります。

その中の「糖質」に注目してみます。

糖質は真っ先に活動するための「エネルギーになる栄養素」です。

 

糖質といっしょに消費ざれるのが「脂質」。

だからバレエで体力を使う時、エネルギーとして消費されています。

 

フランスのバレエ学校で習う「バレエのための栄養学」では、瞬発力の高いスピーディーな動きやエクササイズ、瞬間的ににグッと力を入れるエクササイズでは<糖質>使われ、消費されると書かれています。

 

たとえば、プティ・ソッテや大きなジャンプ、グラン・バットマン、アレグロの動きはまさに糖質を消化させるためにベストなパです。

 

だから糖質もバレエのレッスンや舞台で踊る時に必ず消費されるので必要以上に糖質を取っていなければ太りはしません。

 

「フランスのバレエ学校の2週間食事管理」マニュアルでは、期間中は糖質を加えることは禁じてますが、食材そのものに含まれている糖類・糖質そのものは禁止されていません。(摂る食物も決まってます。)

 

例えば朝やお昼に食べる主食、ごはんやパンにはもともと糖質があります。だからこの糖質をバレエのレッスンやストレッチで使って消費しながら健康的に痩せる、バレエ体系を維持するためのダイエットマニュアルなのです。

 

こうやってダイエット中でも甘いものをたべることができるので、ストレスには感じません。

 


 

 

おすすめの記事