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アンディオール、ターンアウト、5番、ピルエット他、フランスバレエ基礎を学ぶ講座

足の甲やバレエ5番ポジション他、アラベスクを90度以上、もっと体を伸ばしてラクに上げる方法、シルヴィ・ギエムのようにアラスゴンドを高く上げるポイント他、フランスバレエ基礎~ピルエットまでを習得する3か月講座の内容について記載したします。

講座の詳しい内容はコチラ↓

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フランス流バレエ上達するための講座 大人からバレエを習っているけど、オープンクラスのお教室で習うと入門クラスや初級クラスでは人数が多くてあまりアドヴァイスを一人一人にしてくれる先生はいませんよ...

講座に申し込んでいただいた方のレベルは特に必要としていませんが、通常習うことのポイントのほか、やはり「先生に教えていただいていないちょっとしたポイント、コツ」も書かれていて上達しているのが分かるとおっしゃる30代の女性の方や、これからコンクールの上位入賞を目指す10代の子供さんからもうれしいメッセージをラインで頂きました。

心からお礼を申し上げます💛

これからもフランスのバレエ学校の元校長先生と密に打ち合わせをしながらより役に立つ、悩みが改善するためのオンライン教材になるように努めていきます。

講座の概要は次の4つの重要ポイントに基づいています。

(ただし講座内容の改善により、よりベターな講座内容にするため多少の講座内容の変更や講座順番の変更が生じる場合がございます。ご了承の程お願いいたします。)

<講座内容>

目次

1 アンディオールの可動域を知る、あなたの美しいアンディオールを手に入れよう

・アンディオール筋と安定した足裏の軸の正しい位置をマスターしよう
・O脚足を改善できるウォームアップ方法
・軸足のアンディオール 1番ポジション
・5番ポジションと引き上げの箇所を知ろう
・5番ポジションがうまく入らない(浅い)人の対策

2 アンディオールの筋肉の動きを分析

・タンジュのアンディオールの角度と軸の重心の位置+X脚の人のエレガントな前タンジュのコツ

・タンジュ・プリエの軸の移動

・タンジュ・アラベスク時の脱スクエアと脇の筋肉の関係

・ジュッテ:筋肉を緊張させすぎない、上げている足のアンディオール筋の正しい使い方

・かかと~つま先のアンディオールの強さの程度を知ろう! 美しいつま先を作るための正しい筋肉の場所と伸ばすポイント

・バナナ脚対策方法

・パッセのアンディオール(ピルエット改善):あなたの骨格にあった美しいパッセの正しい楽な位置を知ろう

・X脚の人の後ろパッセ・バランスのコツ 

・オーディション合格者にみかけるプロダンサーのフォンデュの柔らかい動きの見せ方

・ロンド・ジャンプのあなたの骨格にあった美しい足の角度とオーディションで通用する音の使い方

・プティ・バットリーのポイント

・アチチュード・バランスを優雅に見せるコツ

3フランスメソッド 足上げ方法と基礎上達方法を手に入れよう!

・グランバットマンをもっと楽に足を高く上げるコツ

・Y字バランス<ギエムの法則>

・アラベスクを90度以上もっと楽にあげる方法

・美しく見せるためのポワント加工方法

・美しい甲だしのためのエクササイズ

・アダージオの見せ方① アームスの正しい位置と流れる使い方を身に着けよう

・アダージオの見せ方② 舞台を意識した見せ方:斜めの角度とねじれの関係

・アチチュード・ターンで安定した動きを手に入れよう

・アラセゴンドから➡パッセ・アラベスクのグラつかない動きを手に入れる

・プティ・ソテ:もっと楽にジャンプするための正しい上半身の位置

・オーディションで通用するグリサードの音の使い方

・もっと楽にパドシャやジュッテするコツ

4バレエの回転ピルエットができるようになる!

・アンデダン・ピルエット

バランスをとるための正しい上半身の使い方
ピルエットプレパレーション
パッセの角度
パッセのタイミング
左周りのコツ
3回転回るコツ

・アンディオール・ピルエット
パッセのタイミングとプリエのタイミング

・ピケ 
あなたはどのタイプのピケ?
ピケ・パッセのタイミング
回らない?
後ろバランス? 前バランス?

・シェネ 
より速く回るためのポイント
壁をイメージする意味?

・アチチュード・ターン 
・アチチュード・ターン(海賊ヴァリエーション)
・ピルエット・アラスゴンド
・マネージ・ポイント
背中まわり?
回りやすい重心の位置
角、コーナーはいきなり回れない

このように子どもさんでも大人からバレエを始めた生徒さんでも悩みは基礎を理解しながらレッスンやバレエを踊るための筋肉つくりのためのトレーニングを継続することで、悩みを改善し次のステップへと上達することができます。

プライベートレッスンでは特に個々の骨格や筋肉の質に合あわせてフランスメソッド パリ・オペラ座メソッドでバレエがもっと上手く美しいフォームで踊れるようにサポートさせて頂いてます。



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